2016年7月19日 星期二

[歌詞] 春紫苑

【初音ミク】春紫苑【オリジナル】
↑聽歌請往這邊走↑

淡い風に揺られ春紫苑
遠い遠い日々を映して
空に移りしはあの日の夢
行く春を惜しみつつ

遥か霞に想いを馳せても
届くこと無く烏兎怱怱と
光り輝く水面を渡る風
うらうらとした陽春の頃
今宵も散るらむ桜を愛でて
ひらりひらり情趣を感じ
川に浮かびたる過ぎし季節を
春月とともに掬い上げた
淡い風に揺られ春紫苑
遠い遠い日々を映して
空に移りしはあの日の夢
行く春を惜しみつつ

永久の春ではないけれど
明くる年を待つも情趣なり
終わること無い命はないけれど
故に奇麗な花を咲かせる
長閑な春日影春眠して
ゆらりゆらり時が流れる
空に浮かびたる雲を眺めて
懐かしい記憶が甦る
艶やかに降りたる春時雨
はらりしゃんとこの身沁みて
雲居の余所に居るあなたのこと
想う心のように

耳を澄まし葉音を聞く
春の星はどこか潤んで
頬を流るこの涙も
儚く枯れる
淡い風に揺られ春紫苑
遠い遠い日々を映して
空に移りしはあの日の夢
行く春を惜しみつつ

遍く世界よ平和なれと
白く純美なその花は咲く
微風中搖曳的春紫苑
映照出遙遠昔日
高掛天空的是當日之夢
令人惋惜暮春的離去

即使寄情於遙遙彩霞
心意依然無法傳達 歲月如梭
輕風吹拂波光粼粼的水面
春光明媚的陽春時節
今宵依舊賞著那終將飄落的櫻花
從中體會櫻花紛落之趣
將飄落河面的逝去季節
連同春月一把掬起
微風中搖曳的春紫苑
映照出遙遠昔日
高掛天空的是當日之夢
令人惋惜暮春的離去

雖無永遠的春天
等待翌年到來也別有情趣
雖無永不逝去的生命
正因如此才有美麗花朵綻放
在風和日麗的春日暖陽中春眠
時光荏苒
眺望空中浮雲
喚醒了懷念的記憶
晶瑩灑落的春季時雨
徹底浸透全身
如同我思念遠方的你
的心情一樣

仔細傾聽樹葉的聲音
春季星晨彷彿帶著淚
而滑落我臉頰的眼淚
也宛若虛幻般乾涸
微風中搖曳的春紫苑
映照出遙遠昔日
高掛天空的是當日之夢
令人惋惜暮春的離去

在和平遍及世界之時
純淨美麗的潔白花朵將會綻放


基於某些原因(?)而翻譯的歌詞 (・∀・)

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